地方分権対策小委員会 昭和町議会では、議員の責務や議会のあり方などを規定した議会の最高規範となる議会基本条例の制定を目指し、既に、6ヶ月にわたって協議を重ねています。試案は、三井委員長、浅川議長、萩原副議長が中心となり、議員全員での検討を含め、12回の討論をしてきました。今後、全議員でさらに検討を重ね、井戸端会議で、住民の皆様の意見を伺い、パブリックコメントを募って、執行機関と協議検討のうえ、条例への反映に努めたいと考えています。